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院長インタビュー

院長インタビュー

矯正の歯医者さんの「様子を見ましょう」は一番キケン!

その矯正、ちょっと待った!
本当に「歯を抜く矯正」で大丈夫?永久歯は一度抜いたら元には戻りません

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「抜かない矯正」がいいのには、理由があるのです。

抜いた症例・抜かなかった症例の差は?こちらをクリック


「じゃあ結局どうすればいいの??」結論は?

5~9歳までの間に(犬歯が生え変わるタイミングがリミット)
永久歯が並びきるあごのスペースを作ってあげて
歯を抜かずに、歯並びと噛み合わせを良くましょう

そうすると・・
●顔が可愛くなる・カッコよくなる
●お子さんがおじいちゃんおばあちゃんになった時に、より良い「おじいちゃんおばあちゃんライフ」を送れる


え?それって、どういうこと?
詳しくはコチラ

目次


① 私が見た「残念な矯正」
② どうして歯を抜いちゃいけないの?
③ いつから矯正すればいいの?
④ なんで相談無料なの?本当にいいの?

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●床矯正のメリットとデメリット
●先生に聞きました!Q&A
●この場合は矯正をしなくてもOK!
●きれいな歯並びのために「お金をかけなくてもできる!」先生からの「3つのアドバイス」


1. 私が見た「残念な矯正」

娘さんの歯並びが気になり、5歳頃から矯正医に相談していたお母さん。
「大人の歯になるまで様子を見ましょう」と言われて12歳まで待ったけど、もう抜歯する矯正しかできなかったお子さんの例です。

アートデンタルに来たのは、娘さんが11歳の時。
相談に来たお母さんが「5歳から気付いていたのに、どうしてもっと早くやってあげなかったのかしら・・」と泣かれました。

それは一体、どうしてなのでしょうか?理由はこうです。



【昔】ブラケット(歯にワイヤーをつける方法)を使った矯正では、永久歯が生えそろってから永久歯を抜いて並び替えます(アメリカ式矯正)。

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この矯正の方法は、10~11歳(第一小臼歯が生えてくるころ、これが生えてくるのを待っている)くらいからスタートです。
犬歯の後ろの臼歯(第一小臼歯)を上下合わせ4本抜いて、スペースを作って並び替えます。
5~9歳までのあごの状態を見て、明らかにスペースが足りないことがわかっていても「様子を見ましょう」=「第一臼歯が生えてくるまで、それを抜くために待ちましょう」と言われてしまうのです。



【今】床矯正では、前もって顎を広げて永久歯が並びきれるスペースを作ります。

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あごの骨が固まる前=犬歯が生え変わる前にやってしまえば、すごく簡単です。
ちなみに、永久歯が並びきれるスペースがあるかどうかは、乳歯の時点(5~9歳)でだいたい予想がつきます。

2.どうして歯を抜くのはNGなのか?

歯を抜く矯正は、もったいないのです!
インプラントで歯を入れたら一本50万円するのに、どうして抜いちゃうのでしょうか?
臼歯を4本抜くと、1本50万円として200万円。
更に、抜いた後に並び替える「歯列矯正」の費用に100万円もかけるなんて、本当にもったいない話です。
トータルで300万円の損失です。

永久歯は、一度抜いたら元には戻りません。
歯を抜けば、口の機能が低下します。
人間に無駄な「組織」=「歯」はありません。
その「組織」を失うことは、人としての一生を考えるとその損失は計り知れないのです。

歯を抜くことはマイナスです。

医療者は、できるだけマイナスを少なくしてプラスを得ることを優先すべきです。

3.いつから矯正をすればいいの?

親御さんが、ちょっとでも「大丈夫かしら?」と思った時が「はじめ時」です。

お母さんが気になった時が、スタートです。

「あれ?歯の生え方、斜めじゃないの?」
「歯が重なっている・・」
と思ったら、その時点で相談してください。
早すぎることはありません。
しなくて済むということがわかれば、それに越したことはありません。


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4.アートデンタルの矯正相談は何で無料相談なの? 本当に無料相談でいいの?

第一次予防は「知ること」なのです。

とにかく「知ってほしい」のです。
虫歯の事もそうです。(「子どもを一生虫歯にしない方法」があるんです

知らなければ、歯医者さんに来ません。
「知らないこと」で先延ばしにすると、後で大変なことになります。
知っておけば「いつかどこかでやろう」という意識が、どこかに残ってくれます。
矯正するかしないかは、正直どちらでもいいのです。
アートデンタルで矯正しても、他で矯正してもいいんです。
ただ「抜かない矯正」があって、「やるべき時期がある」ということを知って欲しいのです


【先生談】

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自分は、矯正のために8本、歯を抜いたんです。
抜いた歯を見ました。
健康なんです、きれいなんです。

これから使える歯(1本50万円、インプラントを入れた場合)を抜いた上に(通常は4本)、矯正治療にまた100万円使うんです。トータルで300万円も使っているんです。それを「ふつうだ」と思っている人を見ると、本当に残念だと思います。
歯を抜かない矯正に比べ、抜く矯正は「お金」も高くなるんです。

床矯正のメリットデメリット

●メリット
外せる
歯を抜かない

●デメリット
つけない時間が、長くなる可能性がある


そのため、本人の意思が大事なのです。ですので、ママは「サポーター」です。
そして、アートデンタルは「お父さんお母さんのサポーター」です!!

じゃあどうすればいいの?!

Q.「わくわく矯正」ってどういうこと?


A.基本的に、メインは「床矯正(しょうきょうせい)」という方法を用いますが、状態に合わせて、下記の3つの方法の「いいとこ取り」をして、矯正します。


●床矯正
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●マウスピース
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●ブラケット
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始める時期によって、矯正の方法が変わってきますが、「その時期に合わせた一番負担のない方法で矯正治療をすること」=「わくわく矯正」なのです。




Q.「床矯正」って何?


A.「歯無しの入れ歯」のような器具を1日14時間はめてもらい、徐々にあごを広げて永久歯の入るスペースを作る「矯正治療の方法」のひとつです。
その器具には「ねじ」が組み込まれていて、それを回して徐々に広げていくことであごを広げます。


真ん中の蝶みたいな金具が「ねじ」です
【舌側】
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【あご側】
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ねじを回しています(細い棒でねじを調整します)
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にわかに信じがたいのですが、床矯正をすることで実際にあごの大きさが1ヶ月で1ミリくらい広がるのです。
(床矯正を体験しているお子さんや親御さんはご存知かと思います)
「どれくらい広がったか?」を測定しながら進めます。
そうすることで、あごを広げて歯を抜かないで矯正ができます。
この方が、装置が少なくてすみ、費用も安いのです。


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Q.どうしてアゴって広がるの?

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A.それは「歯槽骨(しそうこつ)」という、歯を支えている骨に「秘密」があります。
歯槽骨(上図参照)は、スポンジのようにスカスカです。
且つ、子供のうちはまだ軟らかいのです。
それが、永久歯が生え揃う11歳ごろになると徐々に硬くなってくるのです。

ですので、永久歯の生え揃う前に=歯槽骨が柔らかいうちに、あごを広げて永久歯の入るスペースを作ってあげれば動かすことができるのです。
床矯正の器具でゆっくり広げていくので(月に1ミリくらい)、骨が後から作られていきます。
歯並びがよくなったら、矯正が後戻りしないように「リテーナー」という機械を矯正期間の半分の期間、保定(ほてい)します。




Q.大人は矯正できるの?


A.軽いものなら、床矯正でもOKです。
大人の場合は、顎骨(がくこつ)が固まっているので、あまり広がりません。

ワイヤー(ブラケット):床矯正の割合としては、
大人は8:1
子供は1:9
です。



Q.何でよく噛むといいの?


A.「よく噛むこと」が刺激になって、「上あごの骨の成長」を促します。
ただし、あごの骨の成長は10~12歳までです。


【先生談】
実は、大人子供にかかわらず、歯を使えば使うほど、あごの骨が作られるのです。
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使えば使うほど、子供の場合は更なる骨の成長を促し、大人の場合もあごの骨の厚さ・質を保ち続けることができます。

今、足の骨が折れた人はすぐにリハビリをします。
なぜか?
「刺激が大事」だからです。
昔は、骨がくっついてからリハビリ始めましたが、すぐにリハビリを始めたほうが骨がつきやすい事が最近分かってきました。
どういう風にリハビリするかと言うと、ジワーって少し力をかけるのです。
力をかけると、骨は「必要だ!」と思って骨を作るんです。
歯も同じこと、使っていると骨ができるんです。
ですので、無重力である宇宙空間にいる人は、負荷がかからないので骨がボソボソになってきます。
だから、NASAの宇宙飛行士は「1年以上宇宙空間にいてはいけない」という決まりになっています。
骨粗鬆症を作っているようなものです。
刺激とか重力があるので、骨は作られていくんです。
ガンダムに出てくるもスペースコロニーにも、重力がありましたよね(笑)。
人間は、フワフワしたところに居続けては、ダメなんです、病気になります。




Q.「今はまだ、あごが小さいけど、これから大きくなるんじゃないかしら?」と思っています。しないですむなら、したくないのですが・・・。

A.顔の成長、つまり首から上は、6歳までに80%が完了します。
「6歳の時点」で「大人の80%」になっているのです。
(あくまでも首から上の話です。首から下の成長は思春期です)
小学生のお子さんのいるお父さんお母さん、子供の小さいころ(2~3歳)の写真を見てください。
今の顔と比べると、ものすごく変化していませんか?
顔は、6歳まではすごく変わります。
でも、それを過ぎるとあまり変わりません。

ですので、6歳を過ぎれば「成長の余地の『20%』を入れても、あごのスペースが足りない」ということが判断できるのです。
だから「わくわく矯正の判断の時期は5~6歳」だと、お伝えしています。
広げておいたあごに、永久歯が勝手に並びます。

6歳までならギリギリ、床矯正だけで済みます。
9~10歳だと、ちょっと遅いのです。
11~12歳だとかなり遅く、ワイヤーでの矯正も併用することもあります。

女の子の方が急いでやらなくてはなりません。
なぜか?
「大人の体になる(初潮開始)」=「成長が終わりに近づいている」ということなのです。
ご存知のとおり、男の子の方が成長が遅いのです。

ということで、女の子の場合は5~9歳までが「適齢期」です。




Q.反対咬合(はんたいこうごう:うけくち)は、いつまでに矯正を始めないとダメなのですか?


A.反対咬合は3~4歳から始めていただきたいです。
なぜ、普通の矯正より早い時期からやらなくてはならないか?
成長の順番は、上あごが成長してから、下あごが成長するからです。
「受け口」は、下あごが上あごより前でブロックしてしまうので、上あごの成長を妨げてしまうのです。
「成長の順番は上あごが先」なので、誰しも一時的に「出っ歯の時代」があります。
アングリング ダッキング ステージ(uglying duckling stage)、「みにくいアヒルの子」の時代があり、それは自然なことです。
だけど、下あごが出ている場合、上あごが成長できません。
下あごだけが成長してしまいます。
「あごがしゃくれている」人がいるのは、そのためです。

【先生談】
荒川静香さんの写真を見てください。
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矯正で、歯並びは良くなりました。反対咬合(うけくち)でもありません。でも、「しゃくれたあご」は治りません。

大人になって「しゃくれたあご」を治すとしたら、外科手術が必要です。
全身麻酔をして、費用も200~300万円かかります。
ちなみに、反対咬合の患者さんは110万人いて、自然治癒率は6.4%しかないのです。
100人いたら6人しか自然に治らないのです。低いのです。



Q.矯正の期間は?


A.5~6年です。
治ってもしばらくは、器具を付けてもらうことになります。戻ってくる力があるので、骨が安定するまで「リテーナー」という装置をつけていただきます。



Q.実際、誰が診てくれるんですか?


A.私か、副院長(妹)が診ます。



Q.みんな、最後まで矯正できているのですか?


A.開業以来、1650人(2015/9時点)のうち、できなかった子は3人だけです。
2人は、途中で着けてくれなくなったケースです。
あと1人は、電話をかけてもいなかったケースです。(来なかったら電話します、お金もったいないので)
矯正の器具が取り外しできるのは、「利点」でもあり「欠点」でもあります。
「取れる」ということは、「やらない」という選択肢もあるのです
1日14時間器具を着けないと、歯は動かないのです



Q.先生は、なんで歯医者さんになろうと思ったのですか?


A.体と心の事も興味があった事と、自分のおじいちゃんおばあちゃんの病気を助けてあげたいと思ったのです。
歯並びやかみ合わせは、健康にすごく影響があります。漢方も勉強しました。
子供たちに、より良い人生を送ってほしいのです。
そのためには、お父さんお母さん、周りの環境が大事なんです。

話はそれますが、私の場合、息子にアンカー(アンカーとは?→東京で最も人気のある遊園地でキャストのバイト?)を打つために「仕事楽しかった~」と言って自宅に帰ります。
ついでに「もう一回仕事に行ってくるわ~」ともう一回仕事に行こうとしたこともあります、冗談でね(笑)。
そんな風にアンカーを打っていたら、息子が「中学卒業したら働く」って言うのです。
「いや、ちょっと待って」と思いましたが(笑)。
「仕事=楽しい」と思ってくれているのですね。
子供は大人の「鑑」なんですね。
大人が楽しく人生を送る様を、見せてあげればいいのです。
人生の秘訣は「与えること」です。



Q.歯を抜いた矯正の場合・抜かなかった場合の差はありますか?


A.歯を抜いたことで、筋肉のバランスが変わり、顔が変わります。
具体的には目が垂れるかパッチリするか、鼻が上を向くか、あごがスリムになるか、機能面では呼吸方法が変わります。

【歯を抜いた矯正】
下の写真は、左が矯正前、右が抜歯した矯正後の表情です。
どっちがイケメンに見えますか?

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右の矯正後の写真は、「目がたれて」「鼻が上を向き」「口元が下がり」ます。

4本も歯を抜いたら「口の筋肉」は「顔の筋肉」までも影響を与えるのです。
「口の筋肉」が弱くなると、「顔の筋肉」も弱くなるんです。
だから「目がたれる」、「鼻が上を向く」、筋肉が衰えるので「口元が下がり」脂肪が付いてぽっちゃりします。

【歯を抜かない矯正】
「歯を抜かなかった矯正」の写真を見てください。
矯正前と矯正後、どちらがかわいく、カッコよく見えますか?
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二人とも「共通点」があります。
垂れていた目が「パッチリ」しました。下がっている「口角」が上がりました。

なぜ、変化したのでしょうか?

歯を抜かないことで、よく噛めるようになります。
噛むことにより「目と鼻の筋肉が発達」するので、口角が上がり、目がパッチリし、顔もほっそりします。
顔の筋肉はこんなにあって、連携しているのです。

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歯並びを変えて筋肉を整えることで、姿勢まで変わり、足まで速くなった子もいます。
かけっこで38人中38位だった子が、3位になったそうです。
顔が変われば、人生変わります。
顔も歯並びも「コンプレックス」になることもあれば「強み」になることもあるのです。
私がよく言うのは「かわいい子はよりかわいく、カッコいい子はよりかっこよくなる」ということです。

さらには、歯を抜いてしまうと、最近よく言う「口呼吸」にもなりやすいのです。
なぜか?

口の筋肉が弱くなる→口が閉まらない→口で呼吸するようになる


こういう図式です。
ちなみに「鼻呼吸」に比べると、「口呼吸」は酸素が1/5しか取り込めません。
すると、脳にいく酸素量が減るので「イライラする」「勉強する気にならない」「免疫力が下がる」という事が起こってきます。

ちなみに、インフルエンザにもなりやすくなります。
クラスのみんながインフルエンザになっていても、ならない子が何人かいます。
その子たちを見てください。
しっかりと「鼻呼吸」しています。
それくらい「鼻のフィルター」は、素晴らしいのです。


鼻呼吸のメリット こちらをクリック

この場合は矯正をしなくてもOK!

5~9才くらいの間に永久歯が並びきるようスペースがあればOKです。

きれいな歯並びのために「お金をかけなくてもできる!」先生からの「3つのアドバイス」

お金をかけずに、お父さんお母さんが出来ることがあります!



1.食材を大きく切る

「手間をかけず」に、こどもの「あごを使う」ようにしましょう!
ちなみに、我が家のカレーのジャガイモは「ノーカット」で入っています。
噛む回数の多いものは、下の絵を参照して下さい。

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※画像をクリックすると拡大写真がご覧いただけます。




2.2~3歳だったら、特に前歯を使う食事にしましょう

「うちの子、前歯のギザギザ、いつまでたってもなくならない。」と思ってるお父さんお母さんいませんか?
なぜギザギザがなくならないのか?
「前歯が使えていない証拠」です。
通常、前歯のギザギザは、前歯を使うことにより半年でなくなります。
もし、生えてきて半年以上経ってもギザギザが残っている場合、調理の仕方を考えてみましょう。
お母さんは「消化がいいよう」にと、一生懸命食材を切り刻むのですが、歯並びのためにはよくありません。
「切り刻まないこと」が、「前歯を使う秘訣」です。
ちなみに、歯並び悪い子は、歯のギザギザが残っているケースが多いのです。



3.ご飯の時に、お水やお茶を食卓に置かない

お茶やお水があると、噛まなくてもご飯を流し込んでしまいます。
どうして日本の食卓は、お茶やお水が一緒に置かれるのでしょうか?
ファミリーレストランが始めたのです。そのマネをして水をおくようになったのです。もちろん、食前食後はOKです。




【編集後記】インタビュアーの三児のママの「率直な」感想
医院さんにお邪魔した際、患者さん(男の子)とのお話がチラッと聞こえました。
先生の会話のテンションの高さに驚きました!
なるほど、子供たちが先生を好きになるわけです!

矯正の事は、正直インターネットで見ても分からなかったのですが、1時間も話を聞けばすべてクリアになりました。
ぜひ一度、先生とお話をすることをおススメします!

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